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08/28のツイートまとめ

wineline_arano

こんにちは、ワイン・ライン店長の荒野です。只今、来月の企画を考案中です。秋になるとやはり赤ワインが恋しくなってきますね。特に最近は(関東では)、秋を予感させる雨が続き、明け方は肌寒かったりします。... http://t.co/J88Gx5lhY2
08-28 17:27

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【ワイン・ライン】秋に合うワインの考察中♪

こんにちは、ワイン・ライン店長の荒野です。
只今、来月の企画を考案中です。
秋になるとやはり赤ワインが恋しくなってきますね。
特に最近は(関東では)、秋を予感させる雨が続き、明け方は肌寒かったりします。
このような気候の時はフレッシュな白ワインよりは少し重めの赤ワインが欲しくなります。

さて、九月の旬と言えば、サンマやキノコ類ですが、例えば一人暮らしの方々はサンマなどを買うでしょうか。
私は旬でありながら比較的安値で購入しやすい"サケ"を今回のテーマに選びました。
そう言うことで現在、サケとワインの相性を検証中です。
鮭調査2
サケと一口で言っても様々な商品が出回っております。
白鮭、銀鮭、カラフトマス、サーモントラウト・・。
刺身、スモークサーモン、焼き鮭、鮭缶、フレーク、おにぎり、ムニエル、パスタ・・。
私はこれはもう食べてみないと分からないということで、近所のスーパーへ行き、実際に買ってまいりました。
鮭調査
ただ、サケの本質を見極めるため、なるべく素材の味わいを確かめる為、今回のセレクトとなりました。
全ての商品に言えることは、比較的脂が多めでコクのある魚ということです。
白ワインより赤ワインの方が合いそうですね。
とても勉強になりました!
九月に入りましたら、企画と一緒に結果発表いたしますので、もう少々お待ちくださいませ。

http://wineline.jp/

08/21のツイートまとめ

wineline_arano

おはようございます。ワイン・ラインの荒野です。今朝は久々の通勤ラッシュの埼京線…(笑)頑張ってきます!
08-21 07:53

08/17のツイートまとめ

wineline_arano

こんにちは!ワイン・ライン店長の荒野です。盆明けからいくぶんしのぎやすくなりました。お変わりなくお過ごしでしょうか。先程天気予報を見ましたが、また猛暑が復活するそうなので油断は出来ませんね。... http://t.co/oYGaIP62AA
08-17 12:24

『ワイン・ライン』お盆明けにオススメのビオワイン!

こんにちは!ワイン・ライン店長の荒野です。
盆明けからいくぶんしのぎやすくなりました。
お変わりなくお過ごしでしょうか。
先程天気予報を見ましたが、また猛暑が復活するそうなので油断は出来ませんね。

さて!お盆明けで気だるい月曜日ですが、この場を借りてワイン・ラインの看板ワインをご紹介いたします!
ビオワインが大好きな私がお勧めする【入門ビオワイン】として最適なワインです。

■生産者情報
生産者_シャマン_280
エガルティ・ドメーヌ・ドゥ・シャマン
(Hegarty Domaine de Chamans)

http://wineline.jp/?mode=f1

エガルティ・ドメーヌ・ドゥ・シャマンは、モンペリエとトゥールーズの間に位置する丘陵地帯、モンターニュ・ノワールの地に15haを所有し、畑は低木と森によって他の畑から隔離されたエリアにあり、有機栽培とビオディナミの手法に基づいたワイン造りを追及している。
土壌は石灰岩質を中心に、シスト土壌と粘土質土壌が含まれている。
機械類や収穫した葡萄を運ぶためのトラックの使用は土壌に悪影響を与えるという思考から極力抑えられている。
葡萄の生育環境には、馬や豚、鶏、蜂、そしてラベルにも描かれる羊が戯れており、生物多様性を創ることを重要視した自然の中での栽培を心掛けている。
独自の堆肥を造り、有機肥料とプレパラシオンによって畑には自然の力が宿っている。
それが、ワインに活き活きとしたフレッシュ感を与え、奥深く優しい口当たりにさせる。
2002年に畑を購入し、2003年がファースト・リリース。
当初から有機栽培に着目し、2007年からビオディナミに転向。
2010年にAB、2011年にdemeterの認証を取得。

試飲画面_オープン・ナウ_280
オープン・ナウ AOC ミネルヴォワ 2013年
http://wineline.jp/?pid=91199126

■生産者 : ドメーヌ・ドゥ・シャマン(Domaine de Chamans)
■タイプ : 赤/中重口
■産地 : フランス/ラングドック/ミネルヴォワ
■品種 : シラー60%/ムールヴェードル40%
■テロワール :
ミネルヴォワは、ピレネー山脈と北部のモンターニュ・ノワールを分けている向斜の一部。
土壌は石灰質の泥灰土と石灰岩と砂岩層によって形成されている。
大西洋気候で年間降雨量は400~500mmと少なく乾燥し、夏期はかなりの水不足に見舞われる。
標高が上がると若干雨は増え、モンターニュ・ノワールを背にした村々は多少は雨に恵まれる。
日中の暑さは夜間に頂上付近の冷気によって和らげられる。
雨が少ない環境で葡萄が凝縮し、寒暖差による適度なストレスで良質な酸が生成され、高品質なワインが造られる。
■収穫/醸造 :
破砕はせず、シラーとムールヴェードル(ムールヴェードルのみ短期間のマセラシオン・カルボニックを行う)をそれぞれコンクリートタンクに入れて3週間のアルコール発酵を行う。
その間、野生酵母によりじっくりと発酵が進む。
発酵後、ムールヴェードルとシラーの50%はそのままタンクにて熟成。
残り50%のシラーはフレンチオークの古樽にて1年間熟成させる。
この熟成の後に澱も含めて全てをブレンドし、小さいコンクリートタンクに移し替え、2年間澱とともに熟成させ、ノンフィルターで瓶詰め。
■ビオ : 2008年がファースト・リリースで当初からビオディナミだが、demeterを取得したのは2012年ヴィンテージから。
試飲画面_オープン・ナウ_アップ_280
■テイスティングコメント:
【外観】
紫がかったガーネット色。
ボルドーより青紫に近いのはシラーの特徴。

【香り】
熟したブルーベリー、カシスのアロマとシナモンやクローヴのスパイス香。
ドライフルーツのニュアンスも感じ取れる。
多少ファミック(ビオの特徴)でナッツのように香ばしい。

【味わい】
アタックは軽やかでピュアな酸味。
丸く控えめな渋味(タンニン)。
後味に熟した葡萄の果実味が口全体を覆い隠す。
飲み口はスムーズで難しいことはなくシンプルだが、ビオ特有の個性(ファミックやナッツの印象)も、きちんと表現できており、最後まで飽きさせない。
ビオワイン初心者から上級者まで幅広くカバーする汎用性の高い一本。

【イメージ】
どこか純粋さを残しているワイン。
生産者の想いがそのまま表現されていそうです。
ラベルはどこかポップですが、味わいはピュアで飲みやすいです。

【料理】
ハム、ソーセージ、サラミ、焼き肉、焼き鳥、豚のしょうが焼きなどの家庭的な肉料理。
肉なら何でも合わせられる優れたデイリーワイン。
トマト、ナス、ニンニク、オリーヴ等を使った地中海料理。
その他にも、ラタトゥイユ、カスレ、子羊の香草焼き、ブイヤベース、タプナード等。

※写真は私が実際に生産者にお会いした際に頂いたサイン入りボトルです。
商品にはサインは入っておりません。
※画像のラベルとヴィンテージは異なる場合があります。
http://wineline.jp/?pid=91199126

08/16のツイートまとめ

wineline_arano

こんにちは、ワイン・ライン店長の荒野です。皆様、いかがお過ごしでしょうか。私は昨日、さいたま市内の店舗にて副業の試飲販売をしていましたが、意外なことが分かりました。... http://t.co/8yAfi2uYrY
08-16 11:47

『ワイン・ライン』この低価格で酸化防止剤完全無添加ビオワイン!

こんにちは、ワイン・ライン店長の荒野です。
皆様、いかがお過ごしでしょうか。
私は昨日、さいたま市内の店舗にて副業の試飲販売をしていましたが、意外なことが分かりました。
残暑が続き身体も参っているこの時分、さぞかし白ワインやスパークリングが売れると思いきや・・、昨日一番売れたのはカリフォルニアのカベルネ・ソーヴィニヨン(赤ワイン)でした。
皆様、赤ワインをお求めでしたのです。
確かに、食事をしワインを飲む部屋は冷房がガンガン効いているでしょうし、実際外を移動するにしても電車内、店内も冷房が効いていて寒いくらいです。
案外、猛暑の中を一時間以上歩く、等のシチュエーションは少ないのでしょう。
ディナーにはやはり赤ワイン、といったイメージでしょうか。

さて、私が今回この場を借りて宣伝するのは、私が大好きなビオワインです!
この低価格にして酸化防止剤完全無添加のヴァン・ナチュールですよ!

■生産者情報
試飲画面_サンソー_生産者_280
ラ・レゼルヴ・ドォ(La Reserve d'O)
http://wineline.jp/?mode=f5
このドメーヌは、以前はワインショップを営んでいたフレデリックとマリーのショフレイ夫妻が、モンペリエから北西へ45km程にある海抜400mのエロー渓谷を見下ろすワイン産地、テラス・デュ・ラルザックに惚れこみ、2004年に設立された。
谷から常に吹く強風が畑を清潔な状態に保ち、昼夜の寒暖差によって豊かな酸が得られる最良の畑からラングドック地方にしては軽やかで爽やかなワインを生み出している。
2004年の設立当初から、ビオディナミによる栽培、醸造方法を実施しており、2007年に認証申請をし、2010年に取得。
その間、認証の有無に関係なくビオディナミを一貫して続けていた。
認証はAB及び、demeterを取得しているが、それは「消費者に分かりやすくするためだ」ということ。
収穫は全て手作業、醸造は自然酵母を使用し、果実そのままの味を表現するため、樽の使用は控えており、殆どのワインはコンクリートタンクで熟成させる。
味わいはピュアでダイレクト、未だに全体の生産量は年に30,000本と言う、こだわりの生産者だ。

試飲画面_サンソー_280
サンソー AOC コトー・デュ・ラングドック サン・サトゥルナン 2012年
http://wineline.jp/?pid=81187257
2,484円⇒2,052円
■生産者 : ラ・レゼルヴ・ドォ(La Reserve d'O)
■タイプ : 赤/野花が香る中重口
■産地 : ラングドック/テラス・デュ・ラルザック/サン・サトゥルナン
■品種 : シラー60%/サンソー30%/グルナッシュ10%
■テロワール :
土壌は石灰質片岩、砂利質、丸石、ガレ(岩石がごろごろしている急斜面)。
ラングドックは地質的に大変入り組んでいて、強い気候勾配が見られるが、テラス・デュ・ラルザック、サン・サトゥルナンは、内陸側にあり、湿気と海風の影響が少ない。
ラルザック台地のふもとで、暑い気候と風を遮られ、恵まれた環境。
ラングドックは広大な産地のため、気候条件は様々だが、高い気温と長い日照量で葡萄生産には適している。
■収穫/醸造 :
添加物は加えず、野生酵母を使用し、伝統的手法で醸造。
醸しは10日間行う。
ステンレスタンク5ヶ月熟成。
全ての醸造行程において、亜硫酸塩は加えない。
酸化防止剤無添加!
■ビオ : 2004年からビオディナミ
試飲画面_サンソー_アップ_280
■テイスティングコメント:
【外観】
青紫がかったガーネット色。
無濾過なのでグラスの底は見えないが、これぞ自然そのままのワイン。
派手さはないものの、野原に咲く花のような美しさがある。

【香り】
甘酸っぱい野イチゴの香りがグラスからこぼれる。
ミネラル由来の大地の香りも感じられる。
ツーンとくる野生の果実のアロマと、ビオ特有のファミックさがある。

【味わい】
フレッシュで元気溌剌な酸味。
控えめでまろやかな渋味。
ナッツのような香ばしさが、ミントの香りと合わさって、心地良い余韻に繋がる。
葡萄、土壌、野生酵母といった複雑な要素が見事に絡み合った逸品。
開けてから一週間は余裕で品質を保ち、日を捲るごとに変化していくワイン。
(抜栓後は、冷蔵庫に入れて下さい)

【イメージ】
葡萄の生育環境(テロワール)をそのまま体現したようなワイン。
イメージは、可憐でいて力強い野生のイチゴそのもの。
自然派ワイン好きの店長が自信を持ってお勧めする一本。

【料理】
野生の風味があるのでジビエ料理(カモ、イノシシ、シカ等)と合います。
そこまで重口ではないので、ハムやソーセージ等も合うでしょう。
鶏の照り焼きやフライドチキン、魚でも大トロ等コクのあるものでしたら合いそうです。
その他にもトマト、ナス、ニンニク、オリーヴ等を使った地中海料理、ラタトゥイユ、ブイヤベース。
スパイスの効いた肉、野菜料理や、パスタで言えばボロネーズ、ナポリタンも相性が良いです。
http://wineline.jp/?pid=81187257

08/14のツイートまとめ

wineline_arano

@chijyuna こんにちは!そうですね、雨の前に買い物を済ませました(^.^)これから宜しくお願い致しますm(_ _)m
08-14 15:16

こんにちは!ワイン・ライン店長の荒野です。最近、少し暑さが落ち着いてきたと思ったら、大気が不安定でゲリラ豪雨や竜巻の発生のニュースを耳にします。葡萄畑への影響は・・、うーん、良くはないですね(-.-)... http://t.co/fxCN25BsYg
08-14 13:22

『ワイン・ライン』スペインのオーガニックワイン試飲 http://t.co/kwLxad7k5V
08-14 13:19

『ワイン・ライン』スペインのオーガニックワイン試飲

こんにちは!ワイン・ライン店長の荒野です。
最近、少し暑さが落ち着いてきたと思ったら、大気が不安定でゲリラ豪雨や竜巻の発生のニュースを耳にします。
葡萄畑への影響は・・、うーん、良くはないですね(-.-)

さて、今回は先日入荷したスペインのオーガニックワインのご紹介です。
当店のモットーは、扱うワインは必ず試飲してからコメントを掲載する!
・・というわけで、試飲風景を少々。
オニリック_ブログ_280
なるべく午前中に試飲するようにしています。
午前中10~11時がまだ感覚も鋭敏で正確に試飲できるからです。
外が晴れていたら何だか明るい気分になってコメントも前向きに・・(笑)

オニリック チャレッロ D.O. ペネデス 2014年
http://wineline.jp/?pid=92242879
1,728円
■生産者 : エキリブリ・ナチュラル(Equilibri Natural)
■タイプ : 白/ナチュラルな辛口
■産地 : スペイン/ペネデス
■品種 : チャレッロ100%
■テロワール :
ペネデスはカバの主要産地で地中海に面した地域で、バルセロナとタラゴナの中間地点に存在する。
基本的に地中海性気候で海側は温暖だが、内陸部に少し入ると気温が下がり、更に標高800mまで畑が存在し、高地の冬は厳しい。
沿岸部は砂質、内陸に入り標高が上がるにつれ石灰質土壌になっていき、全体的に水捌けは良い。
ペネデスは、このように三つの区域に分けることができ、生産者はそれぞれその条件に見合った葡萄品種を植樹する。
エキリブリ・ナチュラルの畑は石灰岩と粘土質土壌であり、地中海からおよそ6kmの高台に存在する。
■樹齢 : 50年以上
■収穫/醸造 :
特別な区画のチャレッロを選果しながら手摘み収穫。
圧搾(ソフトプレス)前にコールドマセラシオン、及び発酵前にも低温でスキンコンタクトを行い、アロマ豊かに仕上げる。
発酵は15℃でステンレス熟成。
■ビオ : 設立時よりCCPAE(スペイン、カタルーニャ地方の有機農法性生産統制委員会)の認証を取得
オニリック_試飲画面2_280
■テイスティングコメント:
【外観】
透明感のあるグリーンがかったイエロー。
僅かにグラスの底に気泡が見え、まだまだフレッシュであることが分かる。
グラスを伝うワインの涙はサラサラしている。

【香り】
レモン、グレープフルーツの柑橘系の爽やかなアロマ。
そこにパイナップルや、リンゴの蜜、ミカンの缶詰のシロップ等の華やかで甘い香りが重なる。
フレッシュな柑橘の香りと熟した芳醇な香りが同調する。

【味わい】
アタックはフレッシュでピュアな酸味。
酸に角はなく、ふくよかでまろやか、ニュートラルな余韻。
素朴でありながら質素ではなく、自然そのままの葡萄ジュース(辛口)のような印象。
凛としたミネラルを感じ、オーガニック特有の凝縮した果実味を味わえるハイクオリティな辛口。

【イメージ】
一言で表すなら”天然”そのもの。
わざとらしい香りや味ではなく、その土地のテロワールを色濃く反映した自然派ワイン。
熟した果実香やミネラルを感じるので、イメージするのはやはり海です。
朝の涼しい海風を感じられる海辺のカフェレストランで、現地の人たちの生活が見えそうな・・、そんな印象です。

【料理】
カルパッチョ、刺身、寿司、シーザーサラダ、ポテトサラダ、キノコのマリネ。
焼きナス、ナスのチーズ焼き、茹タコ、焼きイカ、ムール貝の蒸し焼き、スモークサーモン、ピンチョス。
魚介をふんだんに使ったパスタやカルボナーラ、クリームパスタ、ピザ、パエリア、ピラフ、チャーハン、カジキマグロのステーキ。
タルタル白身魚のフライ、ムニエル、アヒージョも良いでしょう。
クリームチーズ、モッツァレラ、リコッタ、コンテ、さけるチーズ等。
また、和食との相性も良いでしょう。
http://wineline.jp/?pid=92242879

08/13のツイートまとめ

wineline_arano

こんにちは!ワイン・ライン店長の荒野です。少しはマシになりましたが・・、やはりまだまだ暑いですし、お盆ムードで何かダレますね。お店の方も静かになってしまいました(笑)... http://t.co/Y3mLkeeyaj
08-13 12:06

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ワイン・ライン

Author:ワイン・ライン
ワイン・ラインで扱っている商品の多くは、経済的にもお手頃で、毎日飲んでも疲れない、生活に寄り添ってくれるシンプルで良質なワインです。
当サイトでは、仕入れたワインを店長が自ら一本ずつテイスティングして、その特徴をよくイメージしていただけるように、具体的で丁寧なコメントを掲載しております。
ワイン・ラインは、個人経営の小さな店ですが、お客様に感動を届けられるよう、精いっぱい努力致します。
ワインショップ ワイン・ライン

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